予想不可能!? by ぶちょお

2013年05月

体調を崩してしまい、しばらくの間、
ブログの更新をお休みさせていただきます。

55() 東京11R NHKマイルカップ(1) 1600m

 

予想ポイント(狙い目)

 

【前走レース】

ニュージーランドT、毎日杯、桜花賞、皐月賞、スプリングS、マーガレットS、橘ステークス

【前走距離】

160018002000

【ローテーション】

26

【人 気】

1番人気の3着内率は60

2番人気の3着内率は20

3番人気の3着内率は50

4番人気の3着内率は30

5番人気の3着内率は30

【脚 質】

逃げ馬の3着内率は10

先行馬の3着内率は27

差し馬の3着内率は17

追込馬の3着内率は11

【枠 順】

7枠にチャンス

4枠は不調

【所 属】

関西馬の3着内率は20

関東馬の3着内率は11

 

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55() 新潟11R 新潟大賞典(3) 2000m

 

予想ポイント(狙い目)

 

【前走レース】

オーストラリアT、産経大阪杯、大阪-ハンブルクC、難波S、福島民報杯、白富士S、マイラーズカップ、中山金杯、ダービー卿T、メトロポリタンS

【前走距離】

1600180020002400

【ローテーション】

14週、10週以上

【人 気】

1番人気の3着内率は40

2番人気の3着内率は50

3番人気の3着内率は20

4番人気の3着内率は30

5番人気の3着内率は30

【脚 質】

逃げ馬の3着内率は0

先行馬の3着内率は22

差し馬の3着内率は22

追込馬の3着内率は17

【斤 量】

55kg56kg

【世 代】

5歳、6歳が中心

【枠 順】

38枠にチャンス

6枠は不調

【所 属】

関西馬の3着内率は16

関東馬の3着内率は23

 

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54() 京都11R 京都新聞杯(2) 2200m

 

予想ポイント(狙い目)

 

【前走レース】

皐月賞、ムーニーバレーRC賞、毎日杯、スプリングS、大寒桜賞、はなみずき賞、ラジオNIKKEI杯、若葉S、ひめさゆり賞、フリージア賞

【前走距離】

18002000220024002500

【ローテーション】

16週、10週以上

【人 気】

1番人気の3着内率は50

2番人気の3着内率は70

3番人気の3着内率は50

4番人気の3着内率は20

5番人気の3着内率は30

【脚 質】

逃げ馬の3着内率は20

先行馬の3着内率は23

差し馬の3着内率は28

追込馬の3着内率は13

【枠 順】

26枠にチャンス

【所 属】

関西馬の3着内率は22

関東馬の3着内率は0

 

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55() 東京11R NHKマイルカップ(1) 1600m

 

NHKマイルカップ のコピー

 

【過去10年のデータから(JRA)】

 

数々のドラマが生まれた3歳マイルチャンピオン決定戦!

「第18回 NHKマイルカップ」

2010年のダノンシャンティ、2011年のグランプリボス、そして2012年のカレンブラックヒルと、ここ3年のNHKマイルCはいずれも単勝1番人気馬が制している。しかし、2007年には単勝17番人気のピンクカメオが、2009年には単勝10番人気のジョーカプチーノが優勝を果たすなど、大波乱決着となった年も少なくない。また、2004年の優勝馬キングカメハメハ、2008年の優勝馬ディープスカイは、それぞれ次走で日本ダービーを制覇。今後の芝短距離GI 戦線はもちろん、“世代最強”の称号を懸けた争いに向けても重要な意味を持つ一戦と言えるだろう。今回は過去10年のレース結果から、好走馬に共通するポイントを分析してみたい。

 

 臨戦過程に注目!

過去10年の連対馬20頭は、いずれも前走で「JRAの重賞」に出走していた。前走がオープン特別や500万下のレースだった馬は割り引きが必要だろう。


N1
 

なお、前走が「JRAの重賞」だった馬のうち、そのレースで「3着以内」に入っていた馬は3着内率30.6%と堅実だった。前走で重賞に出走し、上位争いをしていた馬は比較的信頼できるようだ。


N2
 

距離短縮組が優勢!

前走の距離別成績を見ると、前走で「1700m以上」のレースに出走していた馬が3着内率26.9%と比較的優秀な好走率をマークしていた。一方、前走の距離が「1500m以下」だった馬の連対例はなく、「1600m」だった馬も3着内率15.3%とそれほど振るわない。臨戦過程を比較する際は、前走の距離にも注目したい。


N3
 

JRAのGI で善戦した経験がある馬は堅実!

過去10年の3着以内馬30頭中14頭は、JRAのGIJpnI で8着以内となった経験がある馬だった。一方、JRAのGIJpnI で8着以内となった経験がない馬は連対率8.7%、3着内率12.6%と、8着以内となった経験のある馬に比べやや苦戦している。今回がGI 初挑戦となる馬や、過去に出走したGIJpnI でいずれも9着以下に敗れていた馬は割り引きが必要だろう。


N4
 

外枠の伏兵に要注意!?

単勝オッズが40倍以上だった馬の枠番別成績を見ると、3着以内に好走した4頭はいずれも「5~8枠」の馬で、「1~4枠」の馬はすべて4着以下に敗れていた。昨年も、6枠12番のクラレントが単勝オッズ64.7倍の低評価を覆して3着に食い込んでいる。前評判が低い馬を比較する際は、外めの枠に入った馬を重視すべきかもしれない。


N5
 

関西馬が強い!

過去10年の3着以内馬30頭中22頭は「関西馬」だった。一方、3着以内に8頭を送り込む「関東馬」は3着内率11.1%と苦戦している。


N6
 

また、過去5年に限ると「関東馬」は優勝例がなく、3着内率も8.6%にとどまっていた。地元とはいえ「関東馬」は割り引きが必要だろう。


N7
 

前走着順の良かった重賞ウイナーが中心!

過去5年の優勝馬5頭は、いずれもJRAの重賞において優勝経験のある馬だった。この5頭は前走で3着以内に入っていた点も共通している。JRAの重賞を制した経験がない馬や、前走で4着以下に敗れていた馬が勝ち切る可能性は高くないようだ。


N8

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